令和元年12月11日(水)の夢

夢はよく見るのだけど起きるとすぐに忘れてしまう

お母さんが死んでからも夢は見ている
お母さんの夢を見たこともあったのだけど内容を全然思い出せない

昨日は新潟のビジネスホテルに泊まった
ベッドだしなかなか深い睡眠になれなかったのかもしれない

かなり忘れてしまったのだけど なんとなく少しだけ内容を覚えている

忘れてしまわないうちに

死んだオヤジも出てきていた 死んだときよりも少し若い感じだった
でも凄い若い頃ではなく70にはなっているんじゃないかと思う

部屋の中にいる 感じ的には今住んでいる家だと思う

オヤジやお母さんの夢を見るときは昔住んでいた蓮田の家の中での出来事がほとんどだったが
昨日見た夢は珍しく 今の家・・・でもひょっとしたら似ているだけで違うかもしれない

小さな仏壇があったような気がするので今の家のお母さんの部屋だ

オヤジが窓側 そしてなにかお供え物をしている台みたいなものがあって
左側にお母さんがいた お母さんも今よりは少し若く感じた

オヤジは湯呑みたいなもの(コップかも)を手にして飲み物を飲み始めた
ゴクン と一回 一度口を離してもう一度ゴクン と飲んだ
オヤジ 台 お母さん の順で右から並んでいる オヤジの右はガラス窓

オヤジは 飲み物を飲み終えたら湯呑を 台の上においた
お母さんはそれをずっと見ていたような気がする

その後オヤジはお母さんの手を取って引っ張った
お母さんはオヤジの手に引かれてオヤジに近寄る
お母さんはオヤジの間にある台をまたいで通った

お母さんを近くに引き寄せたオヤジはガラス窓を開けお母さんと一緒に
外に出ようとした
不思議な光景なのだが夢の中の自分は 出かけるんだなくらいにしか思ってなくて

じゃあね と言った

お母さんも 返事をくれた

そして二人は手をつないで部屋から外に出ていった

そんな夢だった

おやじがお母さんを迎えに来たのかなぁ