令和元年12月22日(日) 今日のこと

前日早めに寝てしまったが 夜中に何度か起きる
人の声はしなくなった真夜中電車の音以外に
変な音が聞こえてきた
音というよりは声みたいだ 人が喋っているような声も聞こえる

ちょっとおもしろかったのでビデオをずっと回してた

午前3時30分 シャワーカードを買っていたので入りに行く

体が温まったらまた眠くなってしまい 寝てしまった

5時には起きようと思ったが結局6時まで寝ていた

ほんとによく寝た

7時過ぎ東京駅到着 一駅先の神田に行く
24時間やっている日高屋があるからだ
朝から飲みたかった

1時間位いたのかな 日高屋を出て京浜東北線に乗り大宮まで行く
京浜東北線の中でも寝てしまった

シャトルに乗って9時過ぎに帰宅した

帰宅後また寝た

思いの外疲れが溜まっている

今回の外出は本来は先月の16日に行く予定だった
お母さんが14日の日に倒れてしまったので中止になったのだが
その代わりと言っては何だけど出雲市行きを決めた

16日にもし行っていたなら来年分のお守りや御札を買うつもりだった
お母さんはいつも小針の神様と出雲の神様に守られている と言っていたから

そしてもう一つ買おうとしていたものがあった 般若の面だ

部屋の中に飾っておいていつも睨みを効かせて魔を寄せ付けないようにして
お母さんを守ってもらおうと思ってた

しかし それは間に合わなかった

お母さんが死んで喪中になったのでお守りは御札は必要ない
そもそもお母さんはもういないので喪中でなくてももう必要のないものだ

でも、般若の面は間に合わなかったがやってあげたかったことだったのでそれを目的に買いに行った

お母さんの最後の1年はあまり外に出なくなってしまった
今回の旅はお母さんも連れていくことにした
お母さんが使っていた腕時計をはめていった

旅の行程は緩やかでどこでも時間があったのでたまに右横にいるお母さんに話しかけていたりしていた