令和8年4月9日(木)きょうのこと

📝 Diary

令和8年月4月9日(木)
早い時間に起きる もやもやが前日からあった かなり取れたがまだ少し残っていた
PC立ち上げやなべさんに返信 そして英語を始める
最近面白い 無限かるた 新しい単語よく出てくるし 日本語訳別の単語で出てくるから刺激的だ
久しぶりに英語のショートストーリーたくさん見た 英語わかるの3割くらいだろうか 映像もあってか内容がよく分かる
今日は配信お休み日 久しぶりにマック行く 違うもの食べようかと思ったがいつもどおりのソーセージマフィン 安くて美味しい 幸せ感満載 食べながら単語のレッスン始める なんか面白いいんだよね 食べ終わってから無限かるたはじめる 疑問に思ったときグーグルのAIに聞く
又新しい発見があった チャットGPTとグーグルのAI ジャンルによって得意、得意じゃないものがあるようだ 英語はグーグルのAIのほうが腑に落ちる答えを用意してくれるときが多い
今日もずいぶん教わった 中学英語で日本語に依る大いなる勘違いにも気づかせてくれた
最近グーグルのAIとか変わって英語の勉強感動ばかり味わせてくれる
例えば look for 日本語訳では探す look up も同じような意味 なぜこのような意味になるのか完全に腑に落ちた
lookは見る と習った 兄弟は see look watch show
seeは視線が固定 相手から視線に入ってくる
lookは視線を動かして被写体を見つける 首や目を動かして目標を補足
watchは補足した目標を追従し続ける
showは補足した目標をズームする(追従も含む)

for は遠くから目標を捉える 自分と目標に距離があるため時間の幅としても表現できる
upはコップに水を入れるイメージ 水位の上昇を表現するものもあれば満水時(100%)を表現するものもある
これらを合わせると look forの意味がわかる 視線を動かして目標を見る だから目標を探すイメージが出来上がる
look upは上を見ているわけではない コップの水が0から100%に水位が上昇する様を表現している 視線で水位の0から100までを追いかける この動きが辞書などで文字を探す表現になる
意味がわかったので楽しいし仕組みが面白く感じた

wayとroadの違い wayはハードウェアでもソフトウェアでも目標・目的がある
ROADはハードウェア 現実に存在しているものだけ
そして英語を勉強するときこの2つの道を使うと表現しやすくなる

学生くんが来たので退散 はま寿司いく 少しだけ飲む ほたるいか 美味しかった
ヤオコー行く 姉の食事を買う 他に鍋と味噌汁の食材 後人生で殆ど食べたことがないうぐいすパンをかった どんな味なのだろう? 魚久しぶりに買う 肉より高い魚 久しぶりに買った
カレイ2匹で500円 煮付け作ろう 材料揃えないと




📝 Diary
April 9, 2026 – The Quiet Platform

April 9, 2026 – The Quiet Platform

It was a quiet evening at the station.
The last train had already left, and the platform was almost empty.

Ken stood there, holding his phone.
He had just finished watching an English video, but something felt different today.

“I think… I understood it,” he whispered.

Not every word. Not every sentence.
But the meaning… it came naturally.

For a long time, he used to translate everything into Japanese.
Word by word. Slowly.
But today, the English just… flowed.

A soft wind passed through the platform.
Ken looked up at the dark sky.

“Maybe I don’t need to translate anymore.”

At that moment, a voice echoed in his memory.
A line from the video he had just watched:

“Don’t chase the words. Let the meaning come to you.”

Ken smiled.

A new train would come tomorrow.
And so would new words.
But tonight, he finally felt something change inside him.