令和8年3月25日(金)
朝5時起床英語の物語を少しだけやった後出かける支度をする
前日イーストアイの走行で本日東京駅での配信をやめ真岡鐵道を見に行くことにした
蓮田経由で行くことが困難なので普通にシャトルで大宮から行くことにした
ラッシュアワーだったがシャトルは座れた 大宮付く頃にはすごい人 JRのホームまでの移動に時間がかかる ホームに着いた頃には電車が入線していた 電車が早めに来ていたので出発時間まで停まっていたが少し焦った 先頭車両の方に移動したら席が空いていたので座る 無限かるたをする 小山駅到着 水戸線乗り換え 車内でユーチューブ開いたらさちこさんが配信してた 下館駅にはすでにSLが到着していた 入線を見たかったけど残念 でもこの配信は情報収集できてありがたかった 下館駅到着 さちこ家族と合流 更にさちこさん家族のお友達 アオミドリさんとも合流 さちこさんは配信僕は撮り鉄を始める 13時近くまで下館駅付近にいる めっちゃ楽しかった
13時02分の小山行きの電車に乗る 学生くんがたくさんいた 学校の帰りだろう でも余裕で座れた 小山駅到着 ベックスでコーヒーとチーズハムサンドを食べる 焼き立てのパンめっちゃおいしい 30分くらい時間をつぶす 一度改札を出て入場券を買い新幹線ホームへ
撮り鉄でiPhoneの撮影練習始める 近くに3ん人の男の子がいたので声を掛ける 彼らも撮り鉄 はこビュンの情報教えてもらう それで配信を決意 3人はチャンネル登録してくれた 配信終了
再び3人と合流できたので挨拶とお礼を言って分かれる 上り電車に乗る 座れる 白岡駅到着のとき蓮田から帰宅するバスの時刻を調べた20分後にバスがあるがご飯食べた方ので蓮田は通過して大宮で降りる サイゼ行く 少し混んでた 食事とビール ワイン飲む 美味しかった 店を出てスーパーで菓子パンと姉の食事買う かなり遅くなってしまった シャトルはラッシュアワー 駅着くまで座れず 帰宅後菓子パン食べる 疲れて寝てしまう 起きて自室へ PC立ち上げ今日録画した動画ファイルを転送するコードレスで転送めっちゃ便利で調子いい やなべさんにラインの返事書く その後スマホとジンバル充電する 起きられたら真夜中の撮り鉄行く 就寝
令和8年3月26日(水)
午前2時起床 真夜中の撮り鉄時間間に合わず 少し寒い エアコン入れる 外はまだ雨が降っているようだ 布団の中で英語のレッスン PC立ち上がった後起きてこのページ作る
スイッチが入らずぼーっとしている とりあえずコーヒー飲むかな 今日はマックに行って英語の勉強しよう 配信予定はしばらくない
今日の絵

The Sound Between Trains
Ryo stood on the platform, holding his phone, waiting. Not for a train—he already knew the schedule. He was waiting for a sound.
Every day, trains came and went. Fast ones. Slow ones. Loud ones. People rushed, doors opened, doors closed. Everything was movement.
But today, Ryo noticed something different.
Between two trains, there was a moment. A very small moment.
No sound. No announcements. No footsteps.
Just… silence.
At first, it felt strange. Almost uncomfortable.
Then, something changed.
He could hear the wind. A soft, quiet breath moving through the empty tracks.
He could hear his own heartbeat. Slow. Calm.
He realized something.
He had been listening to noise every day, but never to silence.
“Maybe,” he thought, “this is the real sound I’ve been missing.”
A train arrived again. The noise returned. The world started moving.
But this time, Ryo smiled.
Because now he knew—
even in the busiest place, there is always a quiet moment, waiting to be found.
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