令和7年12月31日(水)きょうのこと

📝 Diary

令和7年12月31日(水)

朝5時起床 今年最後の日だ いろんなことあったね あまり振り返ることもないかな
午後になったら姉を連れてはま寿司行く 年越しそば食べるためにね

このーページ作る あれ? っと思った アクセスカウンターのトータルの方がリセットされてる
アクセスカウンターはチャットGPTと一緒につくったものだ
めっちゃ複雑にできていて不具合出ると全くわからない ブログみたいにページの編集画面でコードを修正するような簡単なものじゃないからだ
すこしコードを開こうと思ったけどやめることにした 別にアクセスカウンターのトータルなんかいいかな 今日の訪問者数が分かれば って思ってそのままにすることにする

朝ものすごくおなかすいた 前日あまり食べてなかったせいもあるかもしれない
我慢できなくてお菓子食べてた それで満足したがおなかの調子が悪くなった
午後になっても直らず 年越しそばは食べたかったから14時ごろキャベジン飲む
14時30分なっても直らず もう一度キャベジン飲む 合計6錠飲んだ
なんとか調子を取り戻す 姉を呼ぶ まだ少しやることあるから先に行っててという
彼女が出かけた後5分後に家を出ようとした 洗面とリビングのドアが閉まってなかった
ふとそれを見て 今自分以外にだれもいないのだとふと思った
いつも出掛けるときは姉がいる 今日は先に行かせた だから誰もいないのは当たり前の話
少しさびしさを覚えた 一人で暮らしていたらいつもこんな気持ちになるんだな と
寂しい環境になるのだけど・・でも、寂しくはないというかそれに慣れてしまっているというか
でも、寂しさというのはわかる そう感じた その時このフィーリングを日記に残しておこうと思った 以前、物を見て寂しさを感じていた時はそこに母の存在を思い出していたからだ 今はそれもなくなったな なんか列車の最後尾にいて駅のホームにいる人を見ているみたいだ どんどん小さくなっていく 存在は消えないが結局最後は見えなくなってしまうのだろう 時間を止めてしまったのが母でまだ時間に載っているのが僕だ 列車って人生に似ている

はま寿司に行ったが姉の姿はない 電話した 何度かつながるがすぐに切れてしまう
ようやく繋がったら トイレに行っていたそうだ
15時30分頃になったかな はま寿司に入る 空いていた
いつもは一人だからカウンターだが今日は二人だからテーブル席だ
姉はカフェオレ 僕はビールを頼む そして年越しそばも
久しぶりに向き合って話をした
姉は知能は低いがその分嘘はつかない 今日は姉はよく笑顔を見せていた 僕と話すのがうれしいのだろう 姉の笑顔は屈託のない誰にでも好かれる笑顔をしている その笑顔は作り笑顔じゃないから綺麗なんだろうな 肌も綺麗だ お母さんに似たんだな
姉に明日食べるようにとお寿司をお土産に渡して先に帰す 僕はその後サワーを注文 たこ焼きとサラダ頼んだ
少し考え事をして店を出る ここ3回同じ人がレジに立ってた 彼女にはチョコを2回上げたから覚えていてくれてた がんばって・・といって店を出る

その後マック行く ハンバーガーセットを頼む いつもはフライドポテトだけど今日はサラダにした 夜マックのビックマック買って配信の時に食べようと思ってた
イートインスペースに行き食後英語の勉強を始める
久しぶりに頭が痛くなってきた 時間が経つと夜マック食べたいという欲が消えてしまった
17時過ぎ店を出る そのまま何も買わずに帰宅
家出る前に動画作った その動画をショートにして投稿
反応はいまいち


暖冬だから楽だ
今20時05分 さ 配信の準備始めるか もうじき今年が終わる・・かぁ




📝 Diary

今日の絵

The Last Minute of the Year

It was New Year’s Eve.
The city was quiet, but not asleep.

I sat by the window with a cup of coffee.
Outside, the rain fell softly, like it was washing the year away.

This year had been long.
Some days were heavy.
Some nights were silent.

But I was still here.
Breathing. Listening. Waiting.

The clock showed 11:59.

I didn’t make a big wish.
I didn’t ask for miracles.

I just thought,

“Thank you… for this year.”

Thank you for the things I understood.
Thank you for the things I didn’t.

Then the clock changed.

00:00

Somewhere, fireworks began to sound.
Bright, loud, alive.

A new year didn’t arrive suddenly.
It just… continued.

And that was enough.

Happy New Year.