令和8年6月15日(月)きょうのこと

📝 Diary

令和8年月6月15日(月)

朝4時30分起床 雨が降っている 気温は涼しい この日記作る前にアーカイブを作成していた
キーボードを使ってタイピングの感覚を元に戻すためだ ここ数日になってこれは後遺症なんだなというものが見つかった タイプはもともと右では苦手だったが今は左手が苦手になっている 疲れやすくなってきた 面白いなと思った 得意の左手が苦手になってしまうのだから それでも初期に比べればよくなってきた方だ 今はブラインドタッチが出来るから でもタイプはかなり遅くなった
今朝血圧を測ると少し高くなっていた 猛暑になる時に不安になりそうだ

雨かぁ 涼しいな そういえば退院したときも雨だったな あの時は台風だった だれもいない駅のホームで雨風をしのぎながら電車を待っていた あの時の感覚が好きだ 退院できたうれしさとこれから向かうべき道の分岐点だったような気がする 退院できたうれしさと帰宅したときに待ち受ける物の不安さが待ち構えていたような気がした

今日は久しぶりに映画を見に行く予定だ 橋本愛主演の怖そうな映画 怖い映画好きなんだよね
タイプがずいぶん慣れてきたような気がする 一日でこれだけ打てるようになったから
英語は入院中も毎日やっていた 暇だったから逆に良かったな 今日もやるか 最近アマゾンプライムビデオみてる 英語字幕が出るからありがたい あの速さで出てくれると考える時間を与えてくれないから逆に楽しいかも

今日めっちゃ気分いい 英語の勉強はちょっと苦手だったけどその後気分良くてブログのアーカイブ作ってた タイプも楽しくて編集も良かった 何より写真が綺麗だったから 
退院後記憶が戻ってきたような気がする 当時の写真見て あの時は怖かったなぁなんて思い出したりした 今日はどんな一日になるのだろうか 楽しみだ

残り10ページの記事を読んだ 近年になると多くは日記だ まぁここでもそうだが 令和2年だ
まだ職場から離れていない 思い出す 懐かしいな 恨むことも当時はあったけど今は何も思うこともない 遠い過去の話になってしまったからか、それともこうこだわる必要がないからか とにかく時間は去った 指がなかなか動かなくなってきた 指の調子も悪くなってきた 面白い ここががなりどころだ

さて そろそろ行くか 最初はマックでハンバーセット食べる
お昼過ぎたらさいたま新都心に行って映画を観る 楽しみだ

📝 Diary



June 15, 2026

A gentle summer morning spread across the coastline. The sky was bright blue, decorated with soft white clouds drifting slowly above the sea. Sunlight sparkled on the water like countless tiny diamonds.

Beside the window sat a quiet cat, gazing toward the horizon. It watched a small sailboat moving peacefully across the calm ocean. The cat seemed lost in thought, as if remembering distant places and forgotten adventures.

On the wooden table rested a notebook and a pen. A fresh sketch of the beautiful scenery had just been drawn. Nearby, a warm cup of coffee waited patiently, sending a faint aroma into the air.

Colorful flowers bloomed around the window, swaying gently in the summer breeze. Their soft colors blended perfectly with the blue sea and green hills in the distance.

Everything felt calm. There was no hurry, no noise, and no worry. It was one of those rare moments when time seemed to slow down, allowing the heart to rest.

As the cat continued to look toward the endless ocean, the world felt full of quiet possibilities. Somewhere beyond the horizon, new journeys were waiting. But for now, this peaceful morning was enough.

June 15, 2026 — A peaceful day by the sea.