令和8年4月22日(水)きょうのこと

📝 Diary

令和8年月4月22日(水)
久しぶりに日記を書く
今夜西行きの旅をする 久しぶりだ サンライズ出雲のチケットが取れたからだ
iPhone17Proできれいな映像をいっぱい撮りたい
姉の食事のための食材 主に冷食だがたくさん買った 多分3日はこれで持つだろう 残りの4日は自分で用意してもらう 生活費も未だあるから困らないとは思う
明るくなったらシチューとどんぶりサラダ作る予定
自分の方の支度はほぼ終わってる 気温が高くなりそうだから薄着の下着程度しか予備に持っていかない おかげでバックパックの中は余裕ができてる

ウインドウズ11が更新されてから不具合ばかり起きてる 改悪だね
シャットダウンがやたら時間がかかるようになった
最悪なのはネットワークドライブが表示できなくなってしまったことだ
AIに聞いて解決策を当ててみる なんとか見えるようになったがネットワークドライブを立ち上げてからPCを再起動しないと見ることが出来ない なんとかならんのか?

前日NASをPC側からいじっていたら 久しぶりに昔作っていたブログが立ち上がった
もう使えないと思ったが復活した 2019年から日記を始めていた お母さんが倒れる直前から書いていた こちらのブログに日記を移動しようか考えてる

ただいま 午後6時25分 後50分くらいしたら家を出る 荷物はとても少なく持ち運びも楽だ
ただちょっと寒いかもしれない
撮影機材とお金さえ忘れなければどうにでもなるので
ワクワクドキドキ
うまくことが運んでくれればいいけど
たくさん料理作った 姉の食べ物は問題ないと思う




📝 Diary

April 22, 2026 — The Voice on the Train

Nao sat quietly on the train, looking out the window. The sky was gray, and the city moved slowly.

Suddenly, the train announcement began.

“The next station is Omiya. Please mind the gap.”

Nao listened carefully. Not just hearing — really listening.

“Mind the gap…” he whispered.

“It’s not just about the train…”

He thought about his English learning.

“There’s always a gap,” he said softly. “Between what I know… and what I understand.”

The train slowed down.

“But maybe… that gap is important.”

He smiled a little.

“Because that’s where I grow.”

The doors opened.

Nao stood up, feeling just a bit more confident than before.

And this time, he didn’t translate the announcement in his head.

He simply understood it.