2026年3月26日(木)きのうときょうのこと

📝 Diary

令和8年3月25日(水)
朝5時起床英語の物語を少しだけやった後出かける支度をする
前日イーストアイの走行で本日東京駅での配信をやめ真岡鐵道を見に行くことにした
蓮田経由で行くことが困難なので普通にシャトルで大宮から行くことにした
ラッシュアワーだったがシャトルは座れた 大宮着く頃にはすごい人 JRのホームまでの移動に時間がかかる ホームに着いた頃には電車が入線していた 電車が早めに来ていたので出発時間まで停まっていたが少し焦った 先頭車両の方に移動したら席が空いていたので座る 無限かるたをする 小山駅到着 水戸線乗り換え 車内でユーチューブ開いたらさちこさんが配信してた 下館駅にはすでにSLが到着していた 入線を見たかったけど残念 でもこの配信は情報収集できてありがたかった 下館駅到着 さちこさん家族と合流 更にさちこさん家族のお友達 アオミドリさんとも合流 さちこさんは配信僕は撮り鉄を始める 13時近くまで下館駅付近にいる めっちゃ楽しかった
13時02分の小山行きの電車に乗る 学生くんがたくさんいた 学校の帰りだろう でも余裕で座れた 小山駅到着 ベックスでコーヒーとチーズハムサンドを食べる 焼き立てのパンめっちゃおいしい 30分くらい時間をつぶす 一度改札を出て入場券を買い新幹線ホームへ
撮り鉄でiPhoneの撮影練習始める 近くに3ん人の男の子がいたので声を掛ける 彼らも撮り鉄 はこビュンの情報教えてもらう それで配信を決意 3人はチャンネル登録してくれた 配信終了
再び3人と合流できたので挨拶とお礼を言って分かれる 上り電車に乗る 座れる 白岡駅到着のとき蓮田から帰宅するバスの時刻を調べた20分後にバスがあるがご飯食べたかったので蓮田は通過して大宮で降りる サイゼ行く 少し混んでた 食事とビール ワイン飲む 美味しかった 店を出てスーパーで菓子パンと姉の食事買う かなり遅くなってしまった シャトルはラッシュアワー 駅着くまで座れず 帰宅後菓子パン食べる 疲れて寝てしまう 起きて自室へ PC立ち上げ今日録画した動画ファイルを転送するコードレスで転送めっちゃ便利で調子いい やなべさんにラインの返事書く その後スマホとジンバル充電する 起きられたら真夜中の撮り鉄行く 就寝

令和8年3月26日(木)
午前2時起床 真夜中の撮り鉄時間間に合わず 少し寒い エアコン入れる 外はまだ雨が降っているようだ 布団の中で英語のレッスン PC立ち上がった後起きてこのページ作る
スイッチが入らずぼーっとしている とりあえずコーヒー飲むかな 今日はマックに行って英語の勉強しよう 配信予定はしばらくない

マックにて 横に座っている高校生くんたちのお話が耳に入ってきた 多分 別の友だちの親の年のことを言っていたのだろう 一人が あいつの親いくつ? 50少し超えてるくらいじゃないかな 親頑張ったな 他愛のない会話 でも、僕には刺さった 僕が中学生の時 クラスミーティングで担任がクラスの皆に親の年を聞いた 一人ひとりに聞いたわけじゃなく挙手させた みんなの親は何歳だ?40代か? じゃあ 30代はいるか? クラスメイトの一人が挙手した 先生が ほぅ 親が若くていいな と言った 手を上げたクラスメイトは誇らしげだった じゃあ50代はいるか? 誰も手を挙げない 僕の親は50代だった でも手を挙げられなかった なんか馬鹿にされているような 公開処刑のような 恥ずかしくて そんなイメージが瞬時に脳内に存在した なんであの時あの先生はそんなことを聞いたのだろう? もしあの時僕が手を上げていたらどんな反応を先生はしたのだろう? 自分が知りたいから生徒に手を挙げさせたような気がする 皆の親より年を取っている親を持っていることにあの時恥ずかしさを持って手を挙げられなかった自分も情けなかった あの教師が死んだことを偶然ネットで知る 少しだけ当時を あの先生と絡んだ時間を思い出した でもそれ以上の感情は起きなかった この出来事以外はも色々あり彼に殴られたこともあった 怖い先生であまり良い思い出はなかったが恨む気持ちは持っていなかった 同級生に先生の死を話すとざまーみろみたいなことを言っていた 当時恐怖が支配していたあの学校 支配していた人間の死に対して同級生感想だ まぁ そう思っても仕方ないし それが自然かなと思う でも僕はその感情を持たなかった それは同級生の憎しむ感情よりももっと見下した感情なんだと思う まだ口に出した同級生のほうが僕よりも根は浅いような気がする 僕は彼に恨みは持っていないし当時のことを何も思い出さない 彼に対しての感情はない 価値がない それは逆に 憎しみを超えてしまっているんじゃないかと思う 自分でもよくわからないんだ ただ あの時 親の年齢を皆に聞いたあの時間、あの時間だけはなんか悲しかった
今の高校生くんは柔軟性がある 友達の親が50代 あるいは60代であっても 親頑張ったな の一言で終わる 同級生の親の年なんてどうでもいいことなのだろう あの時の僕の担任 あなたは多分違っていたでしょうね 親の年齢聞いて差別したんじゃないんですか?

ショート動画を作っていたときユーチューブから通知が入った
さちこさんが配信始めた 昼間もやっていてマックとはま寿司で見ていた ほろ酔いになったので配信は終わってなかったがはま寿司を出た レジの女の子にお菓子上げた
マックの店員さんに上げようと持っていったが今日は誰も仲の良い人来なかった
その用意したお菓子を上げた 相性というか運命かな よろこんでくれたので良かった

さちこさん今日から旅行を始めた 先程の配信は夜の米原駅 新幹線が何本も通過して見ていても楽しかった 彼女は人気あって何人もコメント来てる 僕も数回コメントしたがあっという間に流される
僕は今週は配信の予定ない 週末自宅配信やろうかな

明日お墓参り行こう なんか忘れちゃいそう お彼岸すぎちゃったしね






📝 Diary

今日の絵

“`html March 26, 2026 – The Sound Between Trains

The Sound Between Trains

March 26, 2026

Ryo stood on the platform, holding his phone, waiting. Not for a train—he already knew the schedule. He was waiting for a sound.

Every day, trains came and went. Fast ones. Slow ones. Loud ones. People rushed, doors opened, doors closed. Everything was movement.

But today, Ryo noticed something different.

Between two trains, there was a moment. A very small moment.

No sound. No announcements. No footsteps.

Just… silence.

At first, it felt strange. Almost uncomfortable.

Then, something changed.

He could hear the wind. A soft, quiet breath moving through the empty tracks.

He could hear his own heartbeat. Slow. Calm.

He realized something.

He had been listening to noise every day, but never to silence.

“Maybe,” he thought, “this is the real sound I’ve been missing.”

A train arrived again. The noise returned. The world started moving.

But this time, Ryo smiled.

Because now he knew—

even in the busiest place, there is always a quiet moment, waiting to be found.

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