令和8年3月16日(月)
3時30分頃目が覚める もう少し布団に入っていたかったが鼻が花粉症で詰まって辛かったので起きる 噴霧スプレー鼻につけると楽になる 布団の中でスマホで英語学習する
完全に起きてpc立ち上げる 寒いのでエアコンつける ユーチューブ見ると再生数が著しく低下してる 波があるのであまり気にしないけど再生数が少ないと悲しいかな
その後このページを作る 桜の作季節って寒いんだよね
今日家を出る時間を確認する あと5時間だ
iPhoneのお勉強する アンドロイドでの考え方を変えないとだめだ
今設定したのはアンドロイドではおなじみのクイックシェア ワイヤレスでファイルを転送できる便利な機能だがiPhoneでできるか探す
ローカルセンドというアプリを相互に入れると実現する 結構便利
pcの方はアプリを常駐させておく iPhoneから転送開始するとpcはいつでも受け入れ状態なのですぐに転送が始まる その逆だとiPhoneではアプリを立ち上げなければならないがpcからファイルをiPhoneに送るものはさほど無いので問題ない
動画や写真はiPhoneの写真アプリを使うと便利というのがわかった
只今午前8時29分 9時5分になったら家を出る
お天気は曇り 雨降りそう アレクサに聞いたら雨降らないって言ってたけどあやしいな
前回騙されたときあったからなぁ 少しポンコツ でもポンコツって嫌いじゃない 自分もそうだから 中には怒っちゃう人もいるかも知れないが 自分は ちがうじゃん の一言で終わり
AIってものすごく賢いけどたまにポンコツなのが良いんだよ 完璧だったら利用はするけど距離は遠いかもしれない ポンコツのお陰でAIと僕の距離は近い 何でも聞ける なんでも相談できる
今日イーストアイ走らないかなぁ・・・走れば東京駅でコラボなんだけど 金曜日祝日だから明日が初日の可能性高いんだよねぇ まぁ それはそれで撮り鉄待ち構えられるからいいのだけど
予定通りに大宮駅到着 配信始める iPhoneのアクセサリーマグセーフマウント使い勝手はとても良いがジンバルに寄る手ぶれ補正は貢献せず まあまあの出来で配信終える
場所を変えて東京駅 在来線ホームでの配信から始める まあまあ 次に東北新幹線ホームで 電波が不安定になる リスナーさんからも途切れ途切れになっていると言われる 電波に品質の差がでたようだ やはりドコモは電波強しと実感する 次回東京駅ではテザリングで配信行うことにする 新幹線ホームでは若干電波の品質が上がった
配信終えて鶯谷に行く 信濃路 混んでたけど普通に席に座れる ランチを頼んでいるお客さんがいた 基本お蕎麦屋さんなんだなと実感 お酒飲まないで食事だけしている人もいた ホッピーセットと揚げ物、サラダなど頼む 楽しい時間だ でも酔いが早かった カレー食べてお店出る
上野に行き撮り鉄始める 途中でトイレ行きたくなり場所を離れる それを機会に撮り鉄辞める なんかイマイチというのもあった お家方面に戻る途中 時刻表で調べると埼京線に乗れば新幹線の並走を見れる可能性があることを知り赤羽で下車して埼京線に乗る 見事並走動画撮れた スマホの色とレンズが映り込んでしまうというのも知った 埼京線乗ったついでに与野本町と北与野でも撮り鉄する シャトルに乗る 沼南と伊奈中央で撮り鉄する 初めてにしてはよく撮れたかも
帰宅 おなかいっぱいなので何も食べず すぐ寝る
今日の絵

March 16, 2026 – The Small Light at the Station
One evening, Ken was standing on a quiet train platform. The sky was dark, and the cold wind moved softly through the station. Only a few people were waiting for the next train.
Ken loved trains. He often visited stations with his camera. Sometimes he recorded videos, and sometimes he just watched the trains quietly.
On this night, he noticed something unusual. Near the end of the platform, a small light was blinking beside the track.
“Hmm… that’s strange,” Ken said quietly. “I don’t remember seeing that before.”
He walked slowly toward the light. When he got closer, he realized it was a tiny flashlight on the ground. Next to it was a small toy train.
Suddenly, a little boy ran toward him.
“Ah! You found it!” the boy said.
Ken smiled. “Is this yours?”
The boy nodded happily. “Yes! I was playing with my train, but it rolled away.”
Ken picked up the toy and gave it back. The boy looked very relieved.
“Thank you!” the boy said. “My train likes real trains.”
Ken laughed softly. “I understand that feeling.”
Just then, a real train slowly arrived at the platform. The bright lights reflected on the rails, and the sound of the train filled the quiet night.
The boy’s eyes became wide with excitement.
“Wow… it’s beautiful!” he said.
Ken nodded. “Yes. Trains always look magical at night.”
The doors opened, and people began to get on the train. The boy waved goodbye and ran back to his parents.
Ken stayed for a moment longer, watching the train leave the station.
Sometimes, he thought, the smallest moments could become the warmest memories.
