令和8年3月8日(日)
数日前の事を最初に
iPhone17proが到着した スクリーンプロテクトとケースを取り付ける
SIMが入ってた SIMからESIMへの切り替えを試す
全然うまくいかず セットアップ中にそれをやっていたので飛ばす
3時間くらいかかってようやく切替依頼を送れた 返事が来たが回答は次のメールということで
週末だったので返事来ず 月曜日まで待ってダメなら販売店行く
今日ダッシュイーが尾久を走る iPhone17proの動画性能を試したいから撮りに行く
もちろん配信はできないけどね
朝起きて英語の勉強 その後 去年西日本の旅行をしたときに撮ったビデオで未編集のものを編集する 今は手ぶれ補正や色合いなどを補正した動画を作っている それが終わって編集と字幕を付けて作品を完成させる
コーヒー飲んだ後ホット麦茶作って飲む 安くておいしい 健康的だし
姉に呼ばれて冷食のインドカレーを作る レンチンだから簡単 今度は自分の分も買ってみるか
量は少ないけど400円台だしおいしそうだから
リビングに行って班員さんたちに配る配布物をまとめる
配布はこれで最後 後は回覧板が帰ってきたらフォームを回収して区長代理の秋田さんのところに持っていけばほとんど班長の仕事は終わる でもまだ、少しやることがある
班長の仕事面倒だったけど2回あった飲み会は楽しかったな
楽天からは連絡来ない 日曜日だから期待はしていなかったけど
土日はあまり動かないことにしてるけど イーストアイダッシュイーが尾久のあのトンネルくぐるので撮り鉄やることにした
都区内パスをスマホに記憶させる 出発の1時間くらい前 テザリングの機能を思い出す
それを使えばソニースマホはモバイルWi-FiルーターとなってiPhone17proにリンクできる そうすればiPhone17proから配信できる 設定をチャットGPTに聞いて試す 成功する
上野でイーストアイダッシュを見るときに配信することにする
家を出る
電車混んでた 平日の昼間でもラッシュうアワーでも土日祝のいつの時間でも混んでいるような気がする
予定通りに事が進む 尾久での撮り鉄もうまくいく
次は日暮里 田端駅到着 ちょうど止まってた電車に乗る しかしそれは逆の電車だった
またやっちまった 駒込で下車 すぐに反対の電車が来てくれたので乗車
なんとかまにあった 出発前チャットGPTが教えてくれたお勧め撮影ポイントを思い出しそこに行く イーストアイダッシュが来る 良い感じで撮れた 撮り鉄は成功だ
ジンバルのアプリを使うとジンバルからスマホを操作できる 便利 特にズームが手元で操作できる 画質も悪くない
iPhone17proの性能の凄さを見た もうビデオカメラいらないなと思った ズーム機能がすごい
その後上野までの配信1時間隙間時間があるので鶯谷に行く
ディープなお店に行きたかった かなり前だけどNHKの72時間というドキュメンタリーで取り上げられててそのころからいいなぁ って思ってた 鶯谷駅降りたら目の前にあった
名前はご飯や 定食屋だけど 飲みがメインだね 店員さんは全員外人さん だけど気さくでまじめに働くし日本語上手 気持ちい アルコールの値段は普通だが食べ物安い 2400円で幸せ帰った また行く 店の名前は信濃路 鶯谷店

上野駅に行く テザリングの準備をして 配信開始 うまくいった 画質の品質も上げたが全然問題なかった リスナーさんから綺麗になったと言ってくれた 後はネットの開通待つだけ
帰路 大宮駅で姉に弁当を買う 帰宅
すぐにiPhone17proから動画をpcに転送 編集してユーチューブに投稿
スマホやジンバルを充電
数時間後、焦げ臭いにおいに気づく 充電中のソニースマホからだ すぐにケーブルを抜く
90パーセントの充電で止まっていた 本体がかなり熱くなっていた カバーを外す 電源を落とす
怖かった もし自分がこの場所にいなかったら と思った
ドコモのスマホの買い替えを考えた でも iPhone17proかったばかり 同じ月で2台は買いたくない どうしようか迷ったら 使ってないシャープのスマホがあった ソニースマホと同時期に買ったものだからSIMを差せば使えるはず シャープのスマホは一度も携帯電話として使ったことがない 行動に出る SIMスロットが開かない 何度も調べてそのやり方でやっているがだめ 少し蓋の部分が動いたのでてこの原理で引き出す 外れた びっくりした 蓋しかついていなかった SIMやメモリーを取り付ける部分がなかったのだ 一度もしSIMを差したことがなかったから気が付かなかった シャープのサイト調べて交換依頼しようとしたが拒否される ドコモから行くと修理代10万以上の見積もりを渡される あきらめた 二度とシャープは買わない
昼間は楽しかったけど 夜は散々だった
さてどうするかな ドコモのスマホがメインだからなぁ
せめて来月までソニーのスマホ使いたい 充電中は必ず自分がいて 肌身離さずようにしていこう
今日の絵


A Small Light in the Station
March 8, 2026
It was a quiet evening at a small train station. Ken sat on a wooden bench, waiting for the last train.
Suddenly, the lights at the station went out. Everything became dark.
“Oh no,” Ken said softly.
Just then, an old station worker appeared with a small lantern. The warm light gently filled the platform.
“Trains don’t like darkness,” the worker said with a smile. “So I keep this light ready.”
A few minutes later, the train arrived. Its headlights shone brightly down the track.
Ken boarded the train and looked back at the platform. The old worker raised the lantern and waved.
Ken smiled.
Sometimes, a small light is enough to guide the way home.
