2026年3月5日(木)きょうのこと

📝 Diary

令和8年3月5日(木)
朝4時起床 寒い 風が昨日からずっと吹いていたようだ 3月に入ったけど春一番はまだ先のようだ 英語を勉強した後このページを作る 暖かいコーヒーを入れて飲む
ユーチューブの投稿に明日の自宅配信の告知をする グーグルジェミニで配信直後の準備時間に流す音楽(動画)を二つ作る 良い出来
メールチェック スマホのアクセサリーが今日到着する
スマホ本体の方はまだ連絡なし

昨日日記書かなかったので前日のお話
朝起きた後一連のルーティーンを終えてpcの画面を見る
AIでiPhoneの事をいろいろ聞く
前回の配信でバッテリー関係の不具合で2回も強制終了してしまい配信を続けるにはスマホの買い替えが必須と思ったからだ
今使っているソニーのスマホは残念なことに一番配信に不向きなメーカーだそうだ
やはり天下はiPhone で、iPhoneを買うことにした
僕はiPhoneのこと何も知らない ずっとアンドロイドを使っていたから
遠い昔iPodtouch を使っていたことがあるがもう忘れた

で、調べるといろんなタイプがある どれがいいのだかわからない
AIに配信のための機種が欲しいと聞くと proを進めてくる
値段が高い でも勇気をもって買うことにした
バランスの取れている16proにする iPhone持っているリスナーさんにも教えてもらった
彼女もproを使っていた
色々考えて機種変更ではなく新規に買うことにする いろいろ理由があるが一番は中身の入れ替えが面倒だから 最初はドコモで買おうと思ったがAIにすべてを話すと一番お得なのは楽天という答えが返ってきたので楽天にする 月々の料金が無制限で4千円しないというのは魅力的だ
配信や動画撮影専用機にして配信中にわからないことを今のスマホで調べたりできるのはめっちゃメリット 2台持ち決定 
以前は自宅近くに楽天のお店あったが今は無くなってしまった 一番近いお店でも遠いのでネットで買うことに
AIの指示に従って進めていく 16proの在庫がない 予約もできない 試しに17proをみると在庫があった少しだけ悩んで17proにすることにした 本体価格は21万 高性能パソコン買えるね
でも迷わず決定 在庫があるものはオレンジだけだった なのでオレンジで決定
手続きすべて終えて到着を待つばかり
更にAIと相談してアクセサリーを買う スクリーンのプロテクトは最近は凄く簡単にできるそうなので自分でやることにする スマホカバーはフレームだけのものにする 排熱の向上とそのままジンバルにセットできるメリットを考えた 後l型プラグのUSBケーブルを買う スマホをジンバルに付けた状態でも給電できるように ストレートのプラグでもできなくはないがジンバルの姿勢を変えないと干渉してしまうので少々面倒だったがこれで解決できる
後はアップルIDを作る 以前アイポッドタッチ持ってた時作ったことあるがもうそのIⅮにアクセスできないので新規に作る
そういえば母がiPad買った時に母のIⅮ作ったことあったな


📝 Diary

今日の絵

The Train That Was Five Minutes Late

Every morning, Ken took the 7:12 train. It was always on time. Always.

Ken liked that about the train. It made the world feel organized. Safe.

But one morning, the clock on the platform showed 7:12… and the train did not come.

7:13. 7:14.

People around him started checking their phones. Some looked annoyed. Some looked nervous.

Ken felt something strange. Not anger. Not stress. Just… space.

For the first time in months, he looked up. The sky was soft pink. The air was cold but gentle.

A little boy next to him was laughing at a pigeon. An old woman was smiling at the sunrise.

At 7:17, the train finally arrived. Five minutes late.

Ken stepped inside. But something inside him had shifted.

The world was not perfectly on time. And maybe that was okay.

When he arrived at work, his coworker said, “Sorry I’m late.”

Ken smiled. “It’s okay,” he said. “Sometimes five minutes is a gift.”