令和8年2月27日(金)
4時起床 最初は寒くなかったがしばらくすると若干寒さを感じたのでエアコン入れる
今日のお天気をアレクサに聞く 天気は良くないが気温は低くなさそうだ
前日から左の足が痛みだしてきた また始まった 歩く時かなり痛いが直るまでさほど時間がかからないから我慢する 前回に続き左足に症状が出た その前まではずっと右足だった 不思議なことに同じ場所が痛くなる 腫れるんだよね 薬があるので前日から飲んでる 今朝起きたときもまだ痛みは続いているし腫れも引いてないが歩くときの負担(痛み)が若干少なくなったような気がする 今週は足に負担かけないように出かけるのをやめよう
この時期は町役場に行って無所得の申告をしに行かなければ もうはがきは来ている 来週姉と二人ではがきもっていくか
前日 マックで朝マックを食べる その後英語の勉強 というか無限カルタばかりやってた これ勉強になっているのだろうか? 面白いからはまってしまう 学生君が多くなってた午後2時過ぎに店を出る はま寿司行く カウンター席片づけが終わってなくて今はいると食べている人の隣に案内されそうだから一度店を出てATMに行きお金おろしてモバイルSuicaにチャージする
再び戻ると片付けられていた お気にの13番席も空いていた 願いを込めてボタンを押す でた13番席だ やったー ゆっくりできる 酒はビール一杯だけ飲んだ スマホでユーチューブを見る あまり変化なし 1時間くらいいて店を出る 久しぶりにダイソー行く 腕時計のベルトの抑えが壊れてしまっているので代わりになるようなものを探す よさげな飲みつけたのでかごに入れる 後で加工する 他にお菓子やスパゲッティのルーをかごに入れて合計2500円使う
帰宅 姉におでん作る 卵茹でて入れる 大根も追加した ついでに白菜も入れた
これはもうおでんではないな 今までおでんのスープ作る時 おでんの素を買っていた 安いしこれが基本だと思っていたがめんつゆで作れることを知りこの日はめんつゆでおでんのスープを作る
自分は豚肉があったので焼いた 油を入れすぎて焼肉のたれが薄くなってしまった 失敗した
次回気を付けよう コロッケ一つ残っていた 味噌汁も一杯分だけのこっていたのでそれらを用意して晩御飯食べる この日は3食食べた
作成したユーチューブ動画の再生数が気になり一日中チェックしてた
今夜は配信予定 告知用の画像をチャットGPTに作ってもらう
準備中に流すBGMをグーグルジェミニに作ってもらった
めっちゃ便利 今日はどんなお話しようかな?
今日の絵


笑えた 特に最後
The Boy Who Collected Small Sounds
In a quiet town by the sea, there lived a boy named Liam.
Liam had a strange hobby. He collected small sounds.
Not big sounds like thunder or fireworks. He collected the tiny ones people usually ignored.
The soft click of a light switch. The gentle whoosh of turning a page. The small ding when a bicycle bell rang far away.
Every evening, Liam sat by his window and wrote the sounds in a small blue notebook.
“Today,” he wrote, “I heard the quietest sound yet.”
That morning, he had seen an old woman sitting alone on a park bench. She looked tired. The wind was cold.
Liam walked up to her and said, “Good morning.”
The woman looked surprised. Then she smiled.
And that was when Liam heard it.
The tiny sound of someone feeling a little less lonely.
It wasn’t loud. It wasn’t clear.
But it was warm.
That night, Liam closed his notebook and whispered, “Some sounds are too small for ears. You can only hear them with your heart.”
The End.
