2026年2月24日(火)きょうのこと

📝 Diary

令和8年2月24日(火)
午前0時から真夜中の配信を始める 来てくれる人は少ないがそれでも夜の配信の時必ず来てくれる人がいる 多分毎晩あまり眠れていない人なのかもしれない いろんな生活パターンがあるからね だれも来なかったらアカペラで歌うたおうかなと思ってたけど無理だった
眠くなってきた3時前にやめる 歯を磨いて就寝
朝6時30分起床 お天気悪し 雲が厚くて暗い、でもまだ雨は降っていない
今駅弁の旅ように録画した食レポ動画を切り取りしてる 4k動画を作って4分割で録画したものを一つ一つばらしている そのままだと駅弁美味しそうに見えないので調整する

前日作ったショート動画がめっちゃお気に入りで何回も再生した 

今日も動く予定だ ユーチューブの収益化まであと850時間くらいの再生時間が必要
できるだけ早く達成させたい 僕の動画はあまり再生されなくて再生時間を稼げないから配信で時間を稼ぐ
できるだけ多く配信をして目標時間に達成させる 一か月二百時間以上を目標にする

配信セットをもって朝マックを食べに行く 最初に見た店員さんはまだお菓子あげてない女性だったオーダー機の前に来てスマホを忘れたことに気が付く
そういえば家を出て歩いているときふと あれ?アクセサリー電源落としたっけ? と思った
むしが知らせたんだなぁ スマホはアクセサリー電源に繋がっているから
家に帰り自室に入ってスマホをとり鞄に入れる そしてアクセサリ電源も落とす そしてお菓子が入っているトートバッグをつかんで再びマックへ
時間は10時30分を過ぎて朝マックが終わってしまった 昼マックのビックマックセットを機械でオーダーに店員さんが近くを通ったので呼び止めてお菓子を渡す そして僕も笑顔をもらった 幸せ この時の一連の流れは彼女にお菓子渡しなさい って何かの力が働いたような気がした

イートインスペースに行き英語を始めるがイーストアイの存在も気になる
走っているのは確認できたが時間がかなり違ってた でも2往復目配信してみようかなって少し考える 今までの経験だとⅠ往復目の時間がいつもの時間と違っても2往復目は時間が元に戻っていることが多いからだ 
13時過ぎ店を出る 東宮原に行きバーミヤンに入る ボトルキープしてあるお酒を飲む しあわせ

時間が来て店を出る 原市駅のホームでEast iをまつ 予想通りいつもの時間に電車が来た
配信後 一つ先の沼南駅に移動 駅前のスーパーに行き姉の食べ物を買う 刺身とサラダ 後おでん作るのでおでんの具と大根 買い物の後駅に戻り伊奈中央駅へ 配信開始 酒飲んでたのでよくしゃべった 個人的に楽しかった 配信終わり 帰宅

📝 Diary

今日の絵

🌤 The Day the Sky Sent a Message

On an ordinary Tuesday morning, 16-year-old Mia noticed something strange. The sky looked completely normal—soft blue, a few clouds drifting lazily— but everyone in town kept staring up.

“Do you see it?” her little brother Leo whispered.

At first, Mia saw nothing. Then, slowly, the clouds began to move. Not with the wind—but with purpose.

The white shapes twisted and stretched until they formed letters.

LOOK UP MORE OFTEN.

The message floated across the entire sky. Cars stopped. People stepped out of shops. Even the birds seemed to pause mid-flight.

And just like that, the clouds broke apart and became ordinary again.

The town buzzed with excitement for hours. Was it a government experiment? Aliens? A prank?

But Mia felt something different.

That afternoon, instead of scrolling on her phone while walking home, she looked up.

She noticed how sunlight slipped between buildings. How a construction worker whistled while working. How an old woman struggled with grocery bags.

Mia helped the woman cross the street. The woman smiled warmly. “Thank you for noticing.”

That night, Mia lay on her bedroom floor staring at the ceiling.

“Maybe the sky wasn’t telling us to look at it,” she said softly. “Maybe it was telling us to look at everything.”

Outside her window, a single cloud drifted by, almost as if it agreed.


Theme: Pay attention. The world is always speaking.