令和8年1月12日(月)
午前4時起床 寒い エアコンと電機とPCつける 右足は相変わらず痛い でも何とか歩ける
鼻水がよく出る あおっぱな と呼ばれる粘度の高いやつ 直りそうで直らないな
コーヒー淹れるついでに薬飲むか
英語少しやる 以前出てきたフレーズの意味忘れてた

PCまわり少し整理した アームの取り付け位置を決定する まだ改善の余地ありだけど不快さはないのでしばらくこれで使ってみる 2千円台で買ったウェブカメラ 明るくきれいに表示されるから正面の古いカメラと交換しようか考えている 古いカメラは1万円以上で昔買った記憶がある 今は2千円でさらに高性能(フレーム数も2倍の60) 後コンデンサーマイクほしいなぁ 値段は3千円台で高くないのだけどケーブルの取り回しがちょっと怖いから 机のハブにつなげて正常に動けばベストなのだけど
先ほどエレコムのコンデンサーマイクぽちっとしてしまった 自室にあるマイク ウェブカメラが3台で全部マイク付き 小型のマイク 合計4つある 小型のマイクはノイズがひどくて使う気ならず ウェブカメラのマイク 一番古いのはやはりノイズ多し 後の二つはそこそこ使えるが大した温室ではなくスマホに負ける なので買ってしまった 明日到着 楽しみ
回覧板が帰ってくる 餅つき大会の参加リストみる 数名参加者あり
区長代理の秋田さんにメールで報告 リストを届けに行く
次回班長への引継ぎの為に道順を覚えるため走り直した
早朝は太陽が低くてまぶしい 車の運転気を付けないと
お風呂入れた 入って来よう 足の痛みが少しでも和らげばいいが
今日の絵

A Small Light
It was a cold winter morning.
The street was quiet, and the sky was still pale.
A man stopped at a small café on his way to work.
He didn’t feel excited. He didn’t feel sad.
He just felt empty.
Inside the café, a single light was on.
It was warm and soft.
He ordered coffee and sat by the window.
When he held the cup, his hands slowly warmed up.
At that moment, he noticed something simple:
The coffee was hot.
The light was gentle.
And he was here.
Nothing big had changed.
But the morning felt a little lighter.
He took a sip and thought,
“This is enough for now.”
寒い朝、特別な出来事は何も起きません。
でも「温かい」「光がある」「自分がここにいる」
それに気づいた瞬間、世界が少しだけ軽くなる――
そんなお話です。
