令和7年12月29日(月)
朝5時起床 寒い朝だ 今日は最初に英語のお勉強した
その後このページ作る
コーヒー淹れた 美味しい インスタントでも美味しい
昨日一食しか食べてないから余計そう思う
9時かぁ 寒いな 今日もマック行くかな 後チョコ2つある 誰かにあげられるかな?
昨日投稿したユーチューブのショート動画 目標の1万に届かず 9千越えで停まってしまった
残念 でも また生き吹き返すかも
今15時23分
また姉と少しやりあった お使いから帰ってきたら新しい掃除機(昔母の為に買ったダイソンのハンディータイプ まだ未開封)を持ってきて古い掃除機調子悪いからこれ使おう って言ってきた
今、まだ掃除機2つある 少し調子悪いがまだまだ全然使える
完全に壊れるまで使って うちは僕が働いてないし収入無いから金がないから節約しないといけないんだよ と言って再び買い物出る 帰ってきたら泣き出してた
もう、ほんとめんどくさい やりたい放題やって注意すると涙流す 昔からそうだ 泣けばなんでも事が通ると思ってる ほんとめんどくさい 喧嘩になりたくないからなだめてるけど ほんとめんどくさい この瞬間はいろんなことに対して恨みが出てしまう 大好きだった母にさえ恨みを持ってしまう くだらないことでギャーギャー騒いでいた過去の人間に対しても そんな事でグダグダ言ってんじゃねーよ! もっと深刻で一生逃れられない運命持っている奴だっているんだよ と心の中で叫んでしまう
ほんとめんどくさい 間違ったことをただすために注意しているのにそれすら気を使って姉の沸点を超えないように気を使いながら言って沸点超えて怒ったり泣き出したりしたら慰めなきゃならない くそー ほんとめんどくさい 彼女がいるから何もできない 結婚も出来なかった そもそもその発想を子供のころから持つことを許されなかった 恋愛はしたが絶対に恋に落ちないように付き合ったのは既婚者のみ 相手の家族の事なんか何も思わないゆがんだ考えを持っていた さらに姉とは同居を強制 生まれたときから運命が決まってる 親が死んでから世話してる 食費出してる スマホ代払ってる 光熱費は全部ぼく 彼女は障害年金もらっているが僕は無収入 それでも僕が世話してる 彼女のお金は一銭ももらってない そもそも彼女がどれだけのお金を手に入れてるのかすら知らない 一番上の姉は墓参りの時だけ彼女を連れていく それで自分の義務は払っているのだろうと思ってる くそ野郎ばっかだ
良い正月迎えられる気がしない 味方は誰もいない 全部ひとりでしょい込む
逃げ出したいけど逃げられない
少し前虚血性大腸炎でものすごく苦しんだ時 つらい中で これで全部逃れられる? て思った
あのつらさの中でそう思ったのはそれだけ僕の人生の中で重い出来事だからだ きっと鎖でつながっているんだろうな
ふん また 愚痴言ってしまった でも気分が少し晴れた
来年は稼いでやる つまらない人生はしない もっと楽しい人生にしてやる
今日の絵

What Do You Really Have?
One morning, I was sitting at my desk with a cup of coffee. I opened my English app and saw a familiar sentence.
“I have breakfast at seven.”
For a long time, I thought have simply meant “eat.” Breakfast equals eating, so have must mean eat. It felt easy, so I never questioned it.
But that day, something felt strange. Why do we say have a cold? Why have a good time? We don’t eat a cold, and we don’t eat time.
Then it clicked.
Have doesn’t mean “eat.” It means “to take something into your world.”
When I have breakfast, I take that experience into my day. When I have a cold, that condition is inside me. When I have a memory, it lives within me.
Suddenly, English felt different. Words were not rules anymore. They were pictures.
I looked at my coffee and smiled. I wasn’t just drinking it. I was having a quiet moment, and that moment became part of me.
From that day on, every small sentence carried a deeper meaning. And learning English felt a little more alive.
