令和7年12月22日(月)
もうじきクリスマスだ
昨日日記書かなかったので昨日の事を少し書く
予定通りの時間に宿を出る その前の日ボストンサチコテリアさん家族が車で宿まで送ってくれたので駅の方角が分からない 次回訪問時またここで泊まろう チェックインしてから出るまですごく楽しかった 目の前にあったスーパーおおたに ここで買い物をしている時間が何気に楽しかった

宿に戻り落ち着く その後の配信も面白く ほとんど一部の人たちのとのローカルな話で盛り上がった
翌日(昨日)宿を出ると霧が出ていた 晴れると予想したが結果はあまりよく無かった 方角が全くわからないのでスマホのナビを使う 最初少し間違えたが意外と道順はシンプルであっという間に駅にたどり着けた 近かった
下館から撮り鉄を始める 茂木 真岡 最後は下館で配信をした
水戸線乗車中 ボストンサチコテリアさんの配信に気が付く なんと真岡駅で配信始めてた びっくり SLのバトンを引き継いだ感じ 宇都宮線快速の乗り換えてもずっと見ていた 配信終了は久喜駅あたり 蓮田からバスで帰宅したかったが1時間以上待ち時間あり 日高屋行くのも考えたが日曜日で時間的にも混んでいると思い大宮経由で帰ることに 大宮駅中でお世話になったいる人たちに小さなクリスマスプレゼントとして プリンを10個買う 他に姉に弁当を買う
地元の駅到着 一度帰宅して荷物を置きビール飲みたかったからドラックのセキに行きお買い物 900円弱
ビール飲む 他に前日買って飲まなかったファンタのりんご味もふたを開ける
ごくごく飲めた 喉乾いていたんだと知る その後疲労感が襲ってきて寝てしまう
今朝4時30分ごろ目が覚める pcつけて暖房も付ける
このページを作る 前日撮ったビデオをpcにこれから転送することにする
今日はマック行こうかな
11時過ぎ ウニクス到着 セブン銀行のATMに行きスイカにチャージ
その後 はま寿司に行く なじみの店員いる 前日買ったゼリー10個をクリスマスプレゼントだよと言って渡し 皆で食べてという
ビールとグレープフルーツサワー とつまみ マック行くつもりなので甘あり食べないようにした
年末はここで姉と年越しそば食べる
はま寿司を12時過ぎに出る 隣のマックに行く
いつもの店員さんが年配の人にセルフの機械を教えていたから邪魔しないようにそっとお菓子を手渡す 気が付いたがジェスチャーで そのまま続けて みたいな合図を送る
スパイシーチキンセットと追加のソース そしてケチャップ2つもらう
イートインスペースに行き 英語の勉強始める かなり長い時間やった 途中でコーヒー追加
夕方うるさい学生君が数人やってきたがすぐ去った 彼らは何だったのだろう?
17時過ぎて店を出る どこにもよらずに帰宅
ハイボール作って飲む 麻婆豆腐と豆腐があったので作る このパックお得だ 2回大盛食べられる
姉の分を作る気力がなかったので明日の朝作ってあげるといって勘弁してもらう
なぜか疲れていて早めに就寝
今日の絵

📖 A Quiet Goodbye Before Christmas
The town was already dressed for Christmas.
Warm lights filled the streets, and soft music flowed from the shops.
Everyone seemed happy — except Emma.
She sat alone on a bench near the station, holding a small gift box.
It was meant for Noah.
They had met here one year ago, just before Christmas.
He had smiled and said, “I love this season. It makes people honest.”
Emma believed those words.
But tonight, Noah was late.
Her phone vibrated.
A short message appeared.
“I’m sorry. I can’t meet you tonight. I’m leaving town.”
Emma read the message again and again.
No explanation. No goodbye.
The station clock rang softly.
Snow began to fall, slowly covering the ground — and her hope.
She remembered all the little moments:
warm coffee on cold mornings, quiet laughter, promises whispered in winter air.
Love, she realized, does not always end with anger.
Sometimes, it ends quietly — like snow melting before it reaches the ground.
Emma stood up, placed the gift box on the bench, and walked away.
She did not look back.
Somewhere in the distance, church bells rang for Christmas.
And in that moment, Emma understood something important:
Even a broken heart is still alive.
And someday, it will learn to love again.
🎄 Message:
Not every Christmas story is happy — but every story moves us forward.
