令和7年9月9日(火) きょうのこと

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令和7年9月9日(火)

午前1️⃣時、
左足のふくらはぎがつって
痛さで目が覚めた。

でも少し足を伸ばすとすぐに治った。

前の職場では、夏になるとよく足がつった
腿が多く、片足つるともう片方もつった。
激痛で歩くのも困難、めっちゃきつかった。
20分ほど眠れずに起きていたこともある。
調べると汗のかきすぎで塩分不足が原因らしい。

職場の仲間も同じことを言っていた。
あれは職業病のようなものだったのかも。

EX職場のグループラインで、一人が
EX工場の今の写真を送ってくれた。
去年の年末、車で見に行ったときと
ほとんど変わっていない様子だった。

前日たくさんカラオケした
今、喉は痛くないが声が少し枯れてる
今日ライブ大丈夫かな?

今日アルファエックス大宮試運転走った
配信始めてからよく見に来てくれるリスナーさんが
事前に教えてくれた 
ものすごく詳しい人で
アルファエックスが仙台を出た時間を教えてくれた
この人(詳細不明)のお陰で動くとが出来た
感謝

今日もチャンネル登録者が増えた ありがたや
目指せ1000人年内目標 ただいま653人

今日はイーストアイは走らなかったので
アルファエックスの配信のみ
1往復目と2往復目の配信をする時
時間が3時間弱開く 中途半端
鉄博行くのが一番コストかからないが
火曜日は開いてない
東宮原のバーミヤンで昼飲みした
お昼時でも空いていて過ごしやすい空間
ただ通信環境が良くない
長居してしまった

明日イーストアイ副本線検測走るだろうか


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今日の絵
9月の雨

今日の音楽

ジョー山中
人間の証明のテーマ

人間の証明のテーマ

1977年公開の映画
『人間の証明』の主題歌は
ジョー山中が歌った名曲です。

西条八十の詩「帽子」を基に
角川春樹とジョー山中が英訳
して作られた歌詞が使われています。

歌詞の冒頭では母からもらった
古い麦わら帽子が登場します。
懐かしさと悲しみが象徴されています。

「霧深い谷間に飛んで消えた」
「風が帽子を奪い去った」とあり
大切なものを失う無常が描かれます。

「唯一愛していたものだった」
「二度と戻らない」と続き
失ったものの価値と現実が表現されます。

歌詞の一節 “out of my reach like your heart”
母が自分の私欲のために黒人との間に生まれた子どもとの縁を
切ろうとした映画のシーンを表しています。
届かない母への切なさや孤独感が
息子の目線で描かれています。

さらに “like the life you gave me” では
母が自分の欲望のために息子を死なせようとしたことが
歌詞に込められています。
それでも息子は母を愛していました。
自分を殺そうとした母に対しても憎しみはなく、
その心の奥底で母をずっと愛していたのです。

映画ではこの帽子や歌詞の感情が
物語の鍵となり、息子の複雑な心情や孤独、
喪失感が歌声とともにより鮮明に伝わります。

ジョー山中の力強い歌声とともに
大切なものを失う悲しみや
母への変わらぬ愛、
人生の儚さを心に響かせる名曲です。

いらっしゃいませ
いらっしゃーい 今日はスパゲティ作ったよ

ミートソース
麺を茹でて市販のソースをかけたよ
簡単にできるから いつでも作れるよ

はい、お釣りです
今日もありがとうございました